資金調達– category –
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日本政策金融公庫
日本政策金融公庫融資面談時の3つの注意点&担当者から質問されやすい5つの事項
当記事では、日本政策金融公庫融資申請時の面談において押さえておきたいポイントを、経済産業省認定の認定支援機関が詳細解説しています。 融資の可能性を少しでもアップさせるためにも、ぜひご覧いただければと思います。 はじめに 日本政策金融公庫融資... -
日本政策金融公庫
日本政策金融公庫融資の申込みから融資実行までの流れ
はじめに 当ページでは日本政策金融公庫から融資を受ける場合の融資申込みから融資実行までの流れについて、詳細解説します。 全国の各支店や担当者によって若干の違いはありますが、大まかには下記の解説の通りに手続きは進んでいきます。 弊社のお客様及... -
日本政策金融公庫
所得税や住民税等を滞納していたら日本政策金融公庫では借入できない?
原則、不可です 所得税等を滞納している場合、原則として日本政策金融公庫からの借入はできません。 開業時の資金調達はもちろん、既開業者も同様です。 資金繰りが逼迫し、税金を払いたくても払えないんだよ・・・という場合も、原則として融資は難しいと... -
制度融資
個人事業主・中小企業経営者が信用組合・信用金庫と付き合うべき理由
はじめに 信用組合・信用金庫という金融機関の名前を聞いたことはあるよと言う方は多いのではないでしょうか。 街を歩いていてもよく見かけますよね。 ですが、信用組合・信用金庫という金融機関の特徴を正確に理解されている方は、意外と少ないのではない... -
資金調達
資金調達に使える3つの種類株式《議決権制限株式・配当優先株式・取得請求権付株式》
はじめに 株式を発行して資金調達することを直接金融といいます。一方、銀行などの金融機関から資金調達することを間接金融といいいます。 関連 株式会社の資金調達方法《増資》を徹底解説。流れを掴んでスムーズな手続きを 中小企業がこの直接金融を行う... -
資金調達
DESとは?DES(債務の株式化:デット・エクイティ・スワップ)による資金調達とその注意点
DES(債務の株式化:デット・エクイティ・スワップ)とは? DESとは、会社への貸付金(会社側から見ると借入金)をその会社に現物出資する事で、会社の資本金を増やすことをいいます。 債権者は出資の対価としてその会社の株式を取得する事で、株主として... -
日本政策金融公庫
銀行は融資審査で損益計算書のどこを見ているのか?
損益計算書とは? 損益計算書も貸借対照表と同じく決算書の一つです。 関連 銀行は融資審査で貸借対照表(バランスシート)のどこを見ているのか?認定支援機関が解説 損益計算書は、会社の一定期間の「収益」及び「費用」がどのくらいあったのかを示す書... -
日本政策金融公庫
銀行は融資審査で貸借対照表(バランスシート)のどこを見ているのか?
貸借対照表(バランスシート)とは? 貸借対照表は、会社の財務状態を表した決算書です。 貸借対照表は、「資産」「負債」「純資産」から構成されています。 簡単に言いますと、 「資産」は、現金・預金、売掛金、土地・建物・車など会社が保有しているも... -
資金調達
過剰在庫が銀行融資に与える影響とその問題点とは?
商品や製品などの在庫を多めに持っておくことには、様々なメリットがある反面、問題点もあります。 在庫の維持・管理コストの発生、商品価値の低下、キャッシュフローの減少などです。 具体的に見ていきましょう。 過剰在庫の問題点 在庫の維持・管理コス... -
日本政策金融公庫
創業融資は同業種の業務経験がなくても融資は可能?転職が多い場合は不利?
業務経験は創業融資の審査においては重要ポイントになる 日本政策金融公庫の創業融資の審査のポイントは4つです。 業務経験 自己資金 事業計画 面談 今回は①の「業務経験」について解説します。 創業融資は、開業後の融資とは異なり過去の経営実績を参考... -
日本政策金融公庫
日本政策金融公庫の審査に落ちる理由
日本政策金融公庫の融資審査に落ちる理由は千差満別ですが、下記の事由に該当するケースが大半を占めます。 さっそく見ていきましょう。 自己資金が足りない 無担保・無保証の新創業融資の場合、自己資金要件が定められています。 総事業費の10分の1の... -
日本政策金融公庫
創業融資における物件(事務所やテナント等)契約のタイミングとは?
融資申請までには物件を決めておく必要があります。契約までしておく必要はありません。 なぜ、物件を決めておかなければならないか。 その物件の賃料・立地等が決まらない限りは、開業時に必要な総事業費すら求めることができないからです。 契約に必要な...



